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yuiyou’s Lifelog

アラフォー主婦がシンプルライフを目指します。私らしく心豊かに暮らせるように。

NHKあさイチのまな板特集を見て。木のまな板もやっぱりいいな。

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久しぶりにNHKのあさイチを見ました。

キッチングッズ向上委員会ということで、今日の特集はまな板。

まな板と言って今は本当にいろいろな種類があるんですね~。

 

我が家のまな板

 

我が家はJoseph Joseph (ジョゼフジョゼフ)のインデックスまな板を使っています。

生の肉や魚を切ったまな板で、野菜を切るのって何だか躊躇してしまいませんか?

その点このまな板は、野菜、肉、魚、調理済みの食品と4枚を用途ごとに使いわけられるので安心。

収納ケースもあるので、すっきり片付けることが出来ますよ。

 まな板のお手入れ方法は

 まな板は、毎日使うものなのでお手入れが大事。

まな板は、大きく分けて木製とプラスチックに分けられます。

あさイチで、次のようにいくつかポイントが紹介されていました。

日常の洗い方

通常の洗い方は、どちらも同じで中性洗剤を使ってスポンジで汚れを落とす。

木製まな板の除菌方法

熱湯を両面にかけて殺菌消毒する。

ポイントは両面にかけること。

片面だけにかけるとまな板がそってしまうのだそう。

これは、気をつけたことがなかったので参考になりました。

プラスチック製まな板の除菌方法

キッチン用の漂白剤を使って除菌。

頻度は2~3週間に一度くらいが目安です。

木製、プラスチックどちらのまな板も大切なのはよく乾かすこと。

風通しの良いところで、しっかり乾かした後にしまうことが大切!

まな板の交換のタイミングは

毎日使うまな板ですが、長く使っていると交換のタイミングがわかりづらいですね。

ついつい、私は長めに使ってしまいます・・・。

木製まな板の交換時期

まな板に反りが出てきたり、割れ目があらわれたとき。

プラスチックまな板の交換時期

包丁の跡や傷が目立つようになったとき。

 まとめ

私は、結婚当初は木製のまな板を使っていました。

けれど、木のまな板は漂白が出来ないために黒ずみが気になりるようになり交換しました。

そして買い換えたのが、今使っているJoseph Joseph のプラスチックのまな板です。

プラスチックのまな板の良さはやはり扱いやすさ。

漂白剤を使えばすっきりキレイになるし、それに軽い。

けれど、調理の時の使用感は木製の方が良かったかな。

包丁がまな板にあたった時の感触が柔らかいのです。

そして、これはあさイチの中でも言われていましたが、食材を切る時の音も木製のまな板のほうが断然良いですね~。

我が家のまな板もそろそろ交換時期が近づいているので、次は木のまな板にしようかと迷っているところです。

どちらも、一長一短。

悩ましいところです。

 

 

 今のところ、栗原さんのまな板が最有力候補です。

  ↓

栗原はるみさんプロデュース ゆとりの空間のまな板

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